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悪用禁止!! 利回り30%超をたたき出す!不動産・福祉連動投資法~競合不在のブルーオーシャン市場とは?~

こんにちは、浦田です。

昨年から当社では、新しい不動産投資法を実践し始めました。

誰もまだ目を向けていない、完全、超ブルーオーシャンな不動産投資法です。

しかし、絶対に悪用禁止な投資法です。

なので、ここから先は「社会に良いこと」をした結果、「きっちり儲ける」とコミットできる方以外は読まないでください。

それだけインパクトのある投資法です。

きっちりと仕組みを理解し、社会貢献の気持ちをもって運用すれば、
30%はおろか、60%以上もの利回りを叩き出す!

ことができるようになります。

この内容を、自らの不動産投資で試行錯誤し実践してきた、当社の谷本真が直接お伝えします。

門外不出、正真正銘、全く新しい投資法です。

ピンときた方は今すぐお申し込みください。
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こんにちは、谷本です。

それでは、本セミナーDVDの内容について私から詳しくご紹介します。

その前に、冒頭の浦田の話でも触れましたが、実はこの投資法、一歩間違うと貧困ビジネスにつながってしまう危険があります。

なので、正直、公開するか本当に悩みました。

ところが、しっかりとした考えと正しいやり方を持って進めると、通常の不動産投資の何倍も儲けられるだけでなく、社会貢献に直結し、関係者から非常に感謝される不動産投資が実現できるのです。

さらに、この手法を使えば、空室で悩んでいる物件を、
長蛇の入居待ちすらできる物件

として、近隣のアパートなどとも一切競争することがなくなり、独占市場を形成することができます。

また、いま所有しているあなたの物件で、新たに大きな設備投資などもせず、60%以上の利回りを叩き出せるよう簡単にリニューアルすることもできるのです。

そうです。

この投資法は空室対策の救世主にもなるのです。

空室を満室にすることが即、社会貢献に直結してしまう!

競争なしのブルーオーシャン市場で独り勝ちできる!

大きな借入も必要なく、物件を増やしていける!


こんなメリットが多い手法なら、全国の大家さんに知っておいてもらうべきではないか?

そう考え、今回「絶対に悪用しない」ということを前提に、この情報を公開することにしました。

もしあなたが、
  • 物件価格が高すぎて、いい物件が買えない・・・
  • 極端なブルーオーシャン市場に投資したい!
  • 低リスク&高利回り案件が欲しい!
  • 不動産で社会貢献してみたい!
  • 空室を満室に、さらには入居待ちのできる物件にほぼお金をかけずにリニューアルしたい!
  • 不動産投資をより「事業化」して、融資をどんどん引けるようになりたい!
というのであれば、今すぐお申し込みください。
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▼高利回り&低リスク、さらには社会貢献に直結!?
「利回り30%どころか60%も可能だって?そんなうまい投資法あるわけないじゃないか?」

と思われるかもしれませんね。

しかし、実際当社ではすでに数件の物件を仕入れ、実際、高利回りで運用をしています。

現在は一棟ものの投資は行っておらず、今後、この投資法で事業を拡大していきたいと考えています。

本DVDでは、実際の事例も踏まえてそのノウハウを公開しています。

「本当に利回り30%?60%も狙えるなんて嘘じゃないのか?」とまだ疑いを持っておられるのでしたら、まずは実際に受講くださった参加者の感想をご覧ください。

▼実際の参加者の声
「空室対策として、何か良い方法が無いかと思って来てみましたが・・・」
魅力ある市場が隠されていた事を知り、驚きました。
築古物件をいくつか所有しており、今後空室が出た際にコチラへシフトしていくと面白いように感じました。介護関連の仕事をしている知り合いに声かけする所から、まず取り組んでみたいと思います。精神障害を抱えている方に対する自分自身の見方についても、変えられたのではと感じております。
T.S 様
「全く新しい観点で、とても参考になりました。」
グループホームの経営の実態やスタッフの本音など、裏側までよく知ることができました。
特にグループホーム運営の失敗事例は、ちょっと気持ちが引いてしまう事もありますが、逆にしっかりと対応することで予防できることが多く、上手くアウトソーシングすることで、ものすごく大きな利益が出ている仕組みがよくわかりました。
T.A 様
「3時間とても濃い内容のセミナーで、大変有意義でした。」
社会貢献もでき、収益も上げられる素晴らしい事業だと理解ができました。収益性も高いと見込まれますが、事業を始めるまでのハードル、覚悟をきちんと持ってしなければならないと感じました。今まで探していた物件と全く違った視点での探し方になるため、非常に好奇心をそそられました。
H.N 様
「今回体系的に学ぶことができて、とても助かりました。」
私は元々訪問看護ステーションで働いていて、いつかは福祉関連のビジネスを展開したいと考えていました。そのため情報を収集していましたが、1から情報を集めるとなると大変な労力が必要であり、今回体系的に学ぶことができてとても助かりました。
出口を見据えながら戦略を練って社会貢献にも手を広げていきたいと思います。
H.N 様
「ボリュームがある内容で、わかりやすくてイメージできました。」
事業性、収支について具体的な事例や将来性が理解を深められました。福祉の世界は詳しくありませんが、取り組んでみたいと思える内容でした。ありがとうございました。
E.O 様


実はセミナーを受講された後、すでに私たちのノウハウを活かし、不動産福祉連動投資法をスタートされている方がいらっしゃいます。

ぜひ、あなたもこの波に乗り遅れないようにしてください。


▼第4の「眠れる市場」。障がい者を救え!
もうお気づきのことと思いますが、この投資法の肝になるのは、
障がい者を入居者として積極的に迎え入れることで、高利回りをたたき出す
画像


ということです。

こんなことを言うと、「福祉を儲けのネタにするなんてひどい!最低だ!」と思われるかもしれませんね。

でも、少し待ってください。

私たちがなぜ障がいを抱えている方を積極的に受け入れているか? その理由をまずは聞いていただきたいのです。

私は不動産投資をはじめて15年、物件を高稼働させることに命を懸けてきました。

いろいろなワケあり物件を取得してきたこともあり、多少リスクのある方でも積極的に受け入れてきました。

高齢者はもちろん、日本に来たばかりの外国人や定職のないフリーター、時には賃貸物件から追い出されてきた方まで入居していただいたことがあります。

しかし、どうしても受け入れられないカテゴリーの入居申し込みがありました。

それは、
精神疾患を抱えている・・・

という方からの入居希望です。

「過去にリストカットしたことがある・・・」
「うつ病になりやすい・・・」
「現在、精神病院に入院しているが、間もなく退院できる・・・」

というような事情を聞くだけで、詳しく知ろうともせずに門前払いしていました。

「自分の物件で事件なんて発生したら、シャレにもならない・・・」と、当時は私もそんな偏見を持っており、障がい者を入居の対象者にもしていなかったのです。

ところが、ひょんなことから、障がい者について調べてみると驚くべき事実がわかりました。

ある統計データによると、人口に占める障がい者の割合は5~7%程度と言われています。

画像厚生労働省「患者調査」より。
図は平成26年までの推移だが、以降も現在まで増え続けている。

仮に、全人口が1億2千万人だとすれば、実に600万人もの方が何らかの障がいを抱えていることになるのです。

しかも、この数字はまだまだ氷山の一角だと。

実はこの統計は、あくまで「市区町村」から「障がい者」という認定をもらえた方だけの数字なのです。

つまり、障がいを自覚していない方や、障がい者というレッテルを貼られたくないのでカミングアウトしていない方などまで含めると、潜在的にはこの何倍もの方が障がいを抱えていると考えられるのです。

にもかかわらず、先ほどの私と同じく不動産業界では、障がい者に対する「偏見」と「間違った認識」で溢れています。

そのため、障がい者の部屋探しは非常に困難で、すんなり入居できるケースはめったにないのです。

というよりも、大家さんのところに話が持ち上がる前に、不動産会社で門前払いになっていることが大半です。

「障がいといったって、軽い障がいもあれば、重い障がいもある。なのに、障がいという言葉ひとくくりにして、画一的に入居を断ってしまっていいはずがない!」

それが今回、障がい者を積極的に受け入れていこう、そしてそれを事業としてしっかり運営し成立させていこうと思った経緯なのです。


▼我々は儲けなければならない!
しかし、いざ、障がい者を受け入れようと思っても、どのように対象者を見つけてよいのか分かりません。

そんなときに出会ったのが、グループホームという業態でした。
グループホーム・シェアハウス


グループホームというのは、分かりやすくいえば、障がい者版のシェアハウスです。

一般的に、シェアハウスといえば、見ず知らずの若者達が4LDKなどといった広めの戸建や区分マンションに一緒に住み、生活する形態をいいます。

一人暮らし用のアパートでは、リビングなどもなく、キッチンやユニットバスも狭い。

しかし、シェアハウスであれば、同じ家賃でも広いリビングやキッチンなどの共用部が使えますし、友達もできやすく現代の若者のライフスタイルとして定着しつつあります。

グループホームは、このようなシェアハウスに障がい者をサポートするスタッフが配置されたものになります。

障がい者の食事の提供や服薬管理、就寝起床のお手伝い、などをするのがグループホームの役割です。

「そうか、いまある物件をグループホーム化することで障がい者を受け入れることができるな」ということまでは分かったのですが、今度はどのようにグループホームの運営会社にアプローチしていいのかが分かりません。

「それなら、いっそのこと自分でグループホーム運営会社を作ってしまったらいいんじゃないか?」と思い立ち、すぐに法人を作りグループホームの運営を開始することにしたのです。

▼空室ガラガラ物件でも満室・高稼働が可能!?
グループホーム事業を開始して約1年、現在、約20人の障がい者を受け入れています。

もちろん、この間、毎日トラブルの連続でした。

しかし、だからこそ、この福祉業界の仕組みが見え、また不動産投資とリンクさせることで社会貢献と儲けをリンクできるノウハウを得ることができたのです。

誤解しないでいただきたいのは、今回お伝えしたい内容は、単に「グループホーム事業の立ち上げ方」を教えるだけではありません。

これからの時代の大家さんにとって大きなメリットとなる福祉連動型の不動産投資ノウハウと、障がい者への貸し方のノウハウをお伝えしたいと思います。

そして、福祉業界の仕組みや福祉事業者のことまで、たっぷりその実態をお伝えしたいと思います。

あなたは、これらの生の情報を得ることで、
物件探し自体がスムーズになりますし、物件取得後も、速攻で満室にすることができるようになります。
速攻で満室にできる



また、このノウハウさえ知ってしまえば、何も物件を新たに取得しなくても、すでに所有している物件を高稼働させることも容易にできるようになります。

むしろ、空室ガラガラで困っている・・・という物件ほど、福祉と連動させることで高稼働化する可能性も極めて大きくなるでしょう。

逆にこのようなノウハウを知りもせずに、安易にグループホーム事業者に物件を丸投げで貸してしまうのは、大変危険です。

実は今、このグループホームは「簡単に儲かる!」という、心ないコンサル系業者のおとり文句に引っかかり、大枚をはたいて安易にグループホーム事業を始め、行き詰ってしまっている被害者がではじめているのです。

だからこそ、今回我々が真の実践ノウハウをお伝えすることで、福祉的な社会貢献になり、しっかり利益を出せるようになる、そんな大家さん、事業者を育成していきたいと思います。

▼儲けることで、障がい者が救われる!
ぜひ、本教材で福祉業界の現状を知っていただき、この福祉連動型不動産投資ノウハウを活用して事業者として成功していただきたいと思います。

今回お伝えするノウハウは、決して、貧困ビジネスでもなんでもありません。

正しい知識、正しいやり方で障がい者を迎えられれば、障がい者ご本人からはもちろん、そのご家族やサポートしている方々からも感謝される、素晴らしい事業になります。

実際に携わってみるとわかるのですが、これほど感謝される不動産投資法は他にありません。

全国的に障がい者が安心して借りられる賃貸物件はまだまだ不足していますので、私たちが正しく投資すればするほど、障がい者が救われ世の中がよくなるのです。

ぜひ、しっかりと学んでいただき、私たちと一緒にこの素晴らしい事業を広めていきましょう。

さて、お伝えするノウハウをもう一度整理します。あなたが本教材で学べるノウハウは次の通りです。
  • 不動産福祉連動投資とは何か?そのしくみを徹底解説!
  • 障がい者を取り巻く環境とは?何故、チャンスなのか?
  • グループホーム業界の裏側、徹底暴露!
  • 競合のないブルーオーシャン市場で戦える本当のワケとは?
  • グループホーム向け物件とその探し方とは?
  • 利回り30%超物件の作り方とは?
  • 入居待ちの行列ができる入居募集方法とは?
  • 土地購入からの新築で、さらに儲ける方法とは?
  • 単なる不動産投資から、一気に福祉事業へ拡大させるその方法とは?
  • 福祉事業を利用し、融資を引き出すノウハウとは?
この他にも時間の許す限り、実体験をお伝えしています。

▼教材内用をご紹介
さて、前置きが長くなりましたが、教材の内容と価格についてご説明します。
教材写真
<不動産・福祉連動投資法セミナー>
■セミナーDVD2枚組(Disc1:約79分、Disc2:約104分)
■テキスト1冊(A4/片面/モノクロ93ページ)
■定価35,000円(税別)

※パッケージの内容は予告なく変更になる場合があります。
※本DVDは2019年10月に収録したものです。

価格画像


▼あなたが本セミナーで学ぶことで得られるモノとは?
繰り返しになりますが、もしあなた様が、
  • 物件価格が高すぎて、いい物件が買えない・・・
  • 低リスク&高利回り案件が欲しい!
  • 不動産で社会貢献してみたい!
  • 空室物件を、満室、さらには入居待ちのでる物件にほぼお金をかけずにリニューアルしたい!
  • 不動産投資をより「事業化」して、事業融資をどんどん引けるようになりたい!
というのであれば、今すぐお申し込みください。

これまでの不動産投資に今回お伝えするノウハウを組み合わせることで、あなたの不動産投資はさらに一段も二段もレベルアップすることでしょう。

不動産・福祉連動投資法アドバイザー
谷本 真

▼追伸
「社会福祉なんて、難しそうだし、初心者の自分にできるかな?」と感じておられるのでしたら、心配ありません。

本セミナーDVDでは、福祉業界用語などをかみ砕いて、初心者にもわかりやすくご説明しています。

また、本投資法は大きな借入を一切必要としません。

物件価格が高止まりして、なかなか良い物件が買えないし、大きなローンも組めないという初心者の方にこそ、向いている手法ともいえるでしょう。

ぜひ、今すぐお申し込みください。





このセミナーを受講された方の声

不動産投資が現在直面している状況に鑑み、収益源の多様化を考えており、又、たまたま障害者の就労支援のNPO法人に関わっている事もあり、本セミナーのテーマに大いに興味を持って参加させて貰いました。
知りたかった諸点も詳しく解説され、大変参考になりました。
H.Aさん
男性
2019/10/27
非常に分かりやすいセミナーだった。社会貢献型のビジネスであり、社会的意義のある活動だと感じました。内容も深く切り込んだ形で、実体験を基にお話しされていたので、良かった。
他のGH事業の話を聞いたことがあるが、今回のセミナーの様な深堀りした内容でもなかったので、信頼出来る。実体験の内容を聞いていると、この事業に覚悟を感じる形だと感じた。
S.Kさん
男性
2019/10/27
特に学びになった事は、サテライト型住居です。今回のセミナーで学んだことを踏まえ、地元地域を振り返りますと、新たな気づき、発見がいくつも生まれてきました。なかなか、すぐに取り組めそうな所ばかりではありませんが、実際の一年半の取り組みから生まれたお話しを一つでも多く、今後につなげていきたいと思います。
本日はありがとうございました。
T.Kさん
男性
2019/10/27
並みの情報ルートでは得られない実地に基づいた活きた情報が聞けて、参加した甲斐がありました。更に勉強して、実際に投資に取組むか、取組むとすればどの方法にするか、よく検討したいと思います。身内に精神障碍者がいて、ハードルが低いこと、又何とか役立ちたいと思いもあります。
H.Mさん
男性
2019/10/27
今日は、大変に興味深いセミナーをして頂きありがとうございました。
社会貢献に加えて収益を見込めるのであれば、本当に一石二鳥だと思います。これまで、高齢者?のものは聞いたことがありましたが、障害者の方は目からウロコでした。更に勉強を重ねたいと思います。
K.Sさん
男性
2019/10/27
初めて知ることばかりでとてもタメになりました。不動産と福祉の連動投資法は、これからのブルーオーシャンになり得ると感じました。谷本さんがおっしゃるように決して甘いものではないと思いますが、現実に困っている方の役に立てれば大家としても嬉しいことはありません。
本日は、とてもありがとうございました。
T.Nさん
男性
2019/10/27
本日はありがとうございました。良い事も悪い事も全てお話しを聞けたと思います。
私はシェアハウスを所有自主管理していますが、それとは格段にレベルの高いスキルが必要だと感じました。また社会貢献の意識を高く持つ必要もありますね。不動産投資というより事業経営の要素が強いですね。帰ったら本日の内容を整理してどうするか検討したいと思います。
山口浩明さん
男性
2019/10/27
事業収益上のメリットにひかれて参加した方が多いと思いますが、やはり事業として雇用そして入居者への対応など、単なる不動産賃貸業とは全く違うというのが良く理解できました。
特に入居者の面談と選択は特に重要だと思いますが、これもサービスビジネス管理者と経験で学んでいくしかないと考えています。
世話人やサービスビジネス管理者に給料で利益を還元する、という考え方に感銘しました。
M.Yさん
男性
2019/10/27
実家に住む兄が統合失調症で、母親亡きあと父と2人で住んでいるが、今後父が他界した時にどうなるのか心配しています。入院、退院後、一時期GHで生活していましたが、やはり入居期の制限があり(2年)1人で暮らせる場所を探していたが難しく、結局実家で暮らしています。父の精神的な負担も大きく、自分も何か手助けしたいとは思うものの何もできず、こういった事業者が運営しやすいGHを物件として提供できれば良いなと感じました。
とても参考になり、参加して良かったと思います。
行政だけでは充分に対応できていないのが現状ですので、民間からも皆で手助けできる社会が実現すると良いですね。
T.Oさん
男性
2019/10/27
実際に不動産投資家としての立場とグループホーム運営事業者どちらの立場もご経験されているお話しはとても為になりました。
特に障がい者の実態、どんな性格性質を持っている人なのかイメージが出来、簡単なことではないことがわかりました。
一番の気づきは、アパートの活用方法でサテライトでも使えることははじめて知りました。是非チャレンジしていきたいと思います。
H.Kさん
男性
2019/10/27