消費税増税1年延期決定!ラストチャンス!残8戸のみ!!

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スリランカ不動産投資セミナー(バナー)
「オルコットロードホテル」プロジェクトのイメージパース
「オルコットロードホテル」プロジェクトのイメージパース

こんにちは、不動産コンサルタントの浦田健です。すでにお知らせしていましたが、2018年4月1日からスリランカの消費税が増税されることになり、「オルコットロードホテル」は数戸を残し、やむなく販売を終了いたしました。

しかし、4月中旬の某日、現地より衝撃の一報が入りました。なんと【増税が1年延期】になったというのです!

突然制度が変わったり、延期になったりすることは、新興国ではよくあること。とはいえ、まったく予想外の一報に、関係者一同肩透かしを食った形ですが、そのおかげで残数戸となっていた本件の販売を再開できることになりました。


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本プロジェクトは、全216戸が販売開始後3ヶ月ちょっとで完売状態になるという、異例の速さでの売れ行きでした。

実際【250件】近いお申込みをいただきましたが、資金調達等の関係で「本当は投資したいけど泣く泣く諦めざるを得ない・・・」という方がいたため、ご紹介可能なお部屋が【わずか】ながら残っております

そこで急遽、追加セミナーを開催することになりました。

改めまして、プロジェクトの概要をおさらいすると、次のとおりです。

  • 利回り10%保証(最大8年)
  • 10年後、1.5倍の価格でデベ買い取り保証
  • コロンボど真ん中の超一等地
  • 1ユニットあたり1000万円台より投資可能
  • スリランカを代表する大手デベロッパーによるプロジェクト
  • いかがでしょうか?

    本プロジェクトは、実質利回り10%を最大8年のインカムゲイン保証、将来的なキャピタルゲインも保証される、ダブル保証付きのハイブリットな投資案件です。

    私自身、日本、アメリカ、ロンドン、マレーシアなど世界各地で投資を実践してきており、常に世界中のマーケットをみていますが、どこを見回しても、ここまで好条件の投資案件に出会ったことがありません。さらに、新興国にしては珍しく所有権が確保できるというのは大変大きなメリットです。

    今回、デベロッパーとの直接交渉により、このような好条件を引き出すことが出せましたが、同じ条件の物件はおそらく二度とご提案できないと思います。つまり、ここまで好条件の案件に投資できる機会は今回限り、あと【わずか数戸のみ】となります。

    今すぐセミナーへお申込みいただき、スリランカ投資のポテンシャルと、本プロジェクトの魅力を更に知っていただければと思います。


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    海外への資産分散として最適なスリランカ


    私は2011年以来、マレーシア、アメリカ、イギリスなど、日本のみならず世界中の不動産に投資をしてきました。また2014年にはマレーシアへ移住し、ASEANの不動産をくまなく調査、さらに魅力的なプロジェクトを探してきました。

    しかし、タイ、カンボジア、フィリピン、ベトナム方面はすでに供給過剰、私が投資をしたいと思える案件には巡りあうことはできませんでした。

    「もう、魅力的な不動産マーケットは残っていないのか?」

    あきらめかけていた2014年7月、あるご縁があって初めてスリランカを訪れました。そこで私は大変大きな衝撃を受けたのです。スリランカは2009年の終了後、わずか5年でGDPが2倍に膨れあがるなど、著しい経済成長を遂げていたにもかかわらず、全く手付かずの不動産マーケットが残っていたからです。

    そこですぐに私はスリランカで勝負をすると決意。以来、足掛け約4年をかけて今回のプロジェクトを立ち上げました。

    不動産分野で先行者利益を得る絶好のチャンス!


    写真都市部は今後ますますの発展が期待される
    写真シャングリラホテルは2017年にオープン済み

    なぜ私がスリランカに注目したのか?具体的にその理由をお話ししましょう。

    まず1つは、他の東南アジア諸国に比べて、非常に大きな成長が期待できるからです。

    スリランカのような新興国が大きく成長するためには、経済成長率そして政治の安定性が不可欠です。この点において、スリランカは大きなポテンシャルを秘めているといえます。

    また、投資に関して送金規制や相続税などはなく、外国人投資家にとって開かれたマーケットになっているのもオススメできるポイントです。

    特にスリランカでは、不動産分野で大きなチャンスが広がっています。 というのも、スリランカは26年間にも渡った内戦が9年前に終結しましたが、長く続いた内戦のために国際社会から隔離され、あらゆる分野で開発が遅れていたのです。

    特に不動産セクターでの開発の遅れは極めて深刻。住宅は実に200万戸以上が不足しており、急速な近代化が急務となっています。また、オフィスや商業など、経済成長の核となる分野でも今後急速な近代化が見込まれます。

    さらに、スリランカは観光資源が豊富で、北海道のわずか8割の国土に8つもの世界遺産を持つ美しい国として 、世界中のツーリストから注目を集めています。

    現在、スリランカを訪れる外国人は200万人程度ですが、滑走路の増設や第二ターミナルの増設工事が行われており、今後、来訪外国人の増大も期待されています。

    しかし、3ツ星~4ツ星ホテルの供給も圧倒的に足りておらず、良質なビジネスホテルの新設も、実は隠れた投資ニーズになっていたのです。



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    GPDはわずか5年でなんと2倍超!


    写真
    コロンボポートシティー
    コロンボ港の南側を埋め立てて
    新しい都市を創る計画

    また、スリランカは地政学的な拠点としても大きなポテンシャルを秘めています。

    スリランカは内戦終結以来、南アジアの「商業センター」さらに「貿易ハブ」として急成長。内戦終結からわずか5年でGDPは2倍超となりました。

    トレンド

    スリランカは、アフリカや中東の国々とアジアを結ぶ中間点に位置しており、実は物流拠点として大変重要な国なのです。

    スリランカ政府は、「戦略的アジアゲートウェイ構想」に注力した政策をすすめており、人口12億人のインドや1.8億人のパキスタンという巨大市場の入口として、いわば「南アジアのドバイ」「南インドの香港」としての地位を狙っています。

    写真
    本プロジェクト杭工事の様子
    (2018年1月着工済み)

    さらに、スリランカでは所得倍増計画を推進し、経済の活性化により所得が急速に増加しています。

    現在、一人当りのGDPは3,000ドル超、インドネシア、フィリピンと同じレベル。また、購買力平価換算では6,000ドル超と、ASEAN諸国ではすでにタイに次ぐ規模となっています。

    しかし、急速に高まる消費意欲とは裏腹に、スーパーマーケットやショッピングモールといわれるものがほとんどありません。いわゆるナショナルブランドの進出も遅れています。

    また、今後、急速な経済発展にともない、各国からの企業進出が見込まれますが、長く続いた内戦のため、ホテル、オフィスなどの整備もかなり遅れています。

    つまり、これが先行者利益を得られるチャンスと私たちが考えている理由の一つなのです。



    初心者の方でも海外投資の基本が学べます。


    「確かにそうかもしれない。興味はあるけれど、海外投資は初めてだし、為替や税金も難しそう・・・」

    もちろん、私も最初はそうでしたから、不安を抱えるのは当然です。そこでこのセミナーでは、海外投資では切っても切れない、為替の話、税金の話など、他のセミナーでは絶対に得られない情報も伝授いたします。

    いま私が手がけているスリランカ案件に興味がなくても、きっとあなたの海外資産形成に役立つ情報を得ることができるはず。ぜひお気軽にご参加いただければと思います。



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    当日は具体的な投資案件をご紹介します


    さて、今回のセミナーでご紹介する案件をご紹介します。他では絶対に得られない本プロジェクトの魅力のほんの一部をご紹介しましょう。


    「オルコットロードホテル」プロジェクトのイメージパース

    魅力その1 1,000万円台からの手頃な投資金額

    今回の投資案件は、1ユニット1,000万円台という非常に手頃な価格での投資が可能となっています。(1ドル=110円の場合)

    スリランカの建築単価は、新興国の中ではまだ比較的安く、不動産価格もまだ高騰する前であることから、大変手頃な価格帯での投資が可能となったのです。

    魅力その2 今後大きな需要が見込めるビジネスホテル案件

    現在、コロンボ市内には良質な三ツ星クラスのホテルが極めて少なく、慢性的な供給不足となっているため、既存物件は常にフル稼働状態(稼働率90%以上)。

    経済の急成長とともに、ビジネス客の需要だけでなく、観光立国として有名なスリランカへの海外旅行客は年々増えており、三ツ星ホテルの需要はますます高まっていくと思われます。

    魅力その3 10%利回保証(最大8年)、10年後150%で買取保証

    本プロジェクトは、建築コストの安さと旺盛な需要により高稼働率が見込めるため、最大8年間、実質10%の利回りがデベロッパーより保証されている案件です。

    さらに、スリランカの成長率を鑑みると、将来、大きなキャピタルゲインが見込める一方、安全のため、10年後に150%の価格でデベロッパーによる買取り保証もついております。

    このように、高利回りも、10年後のキャピタルゲインも、ダブルで保証されている投資案件は、スリランカ以外にはありません。大変稀有な投資機会になると思われます。

    魅力その4 コロンボを代表する超一等地

    本プロジェクトはスリランカの政府機能が集中するコロンボのど真ん中、超一等地での開発となります。

    コロンボ中央駅(日本でいう東京駅)の前、国営・民営のバスターミナルも隣接し、大統領官邸を含めた政府諸官庁やビジネス街へも徒歩圏。スリランカ各地には、すべてこの場所からアクセスすることができ、今後、大きな発展が見込める好立地です。

    魅力その5 最初から内装が付いている

    写真
    本プロジェクトのデベロッパーが現在運営しているビジネスホテルの内装

    本プロジェクトは完成後すぐにビジネスホテルとして運用を開始するため、内装や家具が最初からついてくるフルファーニッシュド案件になります。

    通常、海外コンドミニアムは、スケルトンでの完成引き渡しとなり、賃貸にだすためには内装工事を別途手配しなければなりません。内装費用も数百万円単位でかかってくるため、スケルトンのまま放置してしまう投資家は少なくありません。

    当然、ローンで購入していれば月々の返済は持ち出しになってしまいます。その点、本プロジェクトはその心配がありません。

    魅力その6 客付けの心配がない

    また、本プロジェクトはビジネスホテルとして運用するため、投資家本人が客付けする必要はありません。

    新興国での海外コンドミニアムは、一気に一千戸規模で住宅が供給されるものも多く、その分入居付けが難しくなっています。

    しかし、本プロジェクトはホテル全体の稼働率で収益配分を行う「プロフィットシェアシステム」を採用しますので、空室や客付けの心配がいりません。

    魅力その7 所有権が確保できる

    本プロジェクトは区分所有権が確保されます(一部リースホールド物件あり)。

    実物資産への投資であるため、証券などの紙資産のように投資額がゼロになることはありません。

    また現法上、完成前であっても自由に権利を売却することができるため、通常のコンドミニアムにくらべて流動性が高い資産だといえます。(※違約条項あり)

    魅力その8 日本国内のローンが利用可能

    ローンでの投資をご希望の方へは、当社日本法人にて国内ローン利用のコンサルティングを行います。

    投資資金を国内金融機関で低利で調達できれば、手持ちの資金を温存しつつ本案件に投資することができます。

    魅力その9 海外口座が開設でき高金利で運用できる

    本案件の投資に先立ち、海外口座(IIA投資専用口座)を開設していただきます。

    スリランカルピー口座、米ドル口座を開設することができるだけでなく、普通預金でもスリランカルピーなら3%前後、米ドルなら2%前後の高金利で運用することができます。

    また、IIA口座なら海外送金に関する制限はありませんので、運用資金は自由に海外送金ができます。

    魅力その10 資産管理は当社の現地法人が担当

    完成後の資産管理は、当社の現地法人(コロンボ不動産)が引き続きお世話をしてまいります。(別途契約による)

    預金口座の管理はもとより、各種書類の翻訳、各種ステイトメントの共有、納税や後々の売却のお手伝いまで、キメの細かいサポートをしてまいります。また、現地へのお問い合わせも日本語での対応が可能です。



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    世界のツーリストを魅了してやまないインド洋の真珠スリランカ


    写真
    写真世界中から観光客を集める観光立国スリランカ

    繰り返しますが、スリランカは小さな国土に8つもの世界遺産をもつ観光立国でもあります。

    医療としても利用されているアーユルベーダを始め、世界中の紅茶ファンを虜にしてやまないセイロンティーの世界的な産地としても有名で、世界中から旅行客を集めています。

    また、仏教をベースとした真面目で温厚な国民性にくわえ、手先の器用さが重用され、磁器メーカーのノリタケも40年前からスリランカで食器を生産しているほどです。

    しかし、まだまだ未開の地、大きな成長余力のあるスリランカ。「南インドの香港」を知るまたとない機会です。

    あなたのご参加を、ぜひお待ちしております。

    浦田健

    【!注意!】ここまで好条件の投資物件はおそらく二度とご提案できません。

    繰り返しますが、ここまで好条件の案件はもう二度とご紹介することはできないと思います。投資できる機会は今回限り、【わずか数戸】のみとなります。

    ぜひこの最後の機会にセミナーへお越しになり、スリランカ投資のポテンシャルと、本プロジェクトの魅力を知っていただければと思います。


    ■開催概要

      東 京
    日程

    2018年5月20日(日)

    時間

    ◆セミナー
    13:00~14:30(12:40開場)
    ◆商談会
    14:30~15:30(希望者のみ)

    会場

    ビジョンセンター東京日本橋
    〒103-0022 東京都中央区日本橋室町1-6-3 山本ビル本館5階

    講師

    浦田 健

    参加費

    先着15名  1,000円(税込)
    先着16名~ 2,000円(税込) 

    定員

    27名

    内容

    ◆第一部
    スリランカ新プロジェクトの概要について
    投資リターン(保証)について
    想定されるリスクとリスクマネジメントについて
    タックスマネジメントについて
    現地銀行口座開設及び日本国内でのローン利用について
    申込後のスケジュールについて
    質疑応答
    ◆第二部
    合同商談会(希望者のみ)

    その他

    ※内容・講演者は予告なく変更する場合があります。
    ※本セミナーはお申込み後のキャンセルは承りかねます。ご参加になれなかった場合、
     お申込み時にご入力いただいたメールアドレスへ後日資料を送信いたします。

    ※終了時間は予定より前後する可能性があります。
     お帰りの交通手配は、時間に余裕を持たれることをおすすめします。
    ※本セミナーは収録させていただく場合があります。



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    ■講師紹介

     浦田健(うらた・けん)
     明治大学商学部卒。
     株式会社FPコミュニケーションズ代表取締役
     一般財団法人日本不動産コミュニティー(J-REC)代表理事
     国土交通省後援アジア不動産投資フェア2014実行委員会会長
     Tokyo property (pvt) Ltd. 代表取締役

     2002年個人向け不動産コンサルティング会社を創業。
     近年、国内はもとより海外の不動産コンサルティングを手がける。
     2008年「すべての人に不動産の知識を!」を使命としJ-RECを創設、
     同時に「不動産実務検定」を開始。
     全国35カ所以上に教室を開設し、いつでも、だれでも、どこでも
     不動産実務知識が学べる環境をつくる。
     主な著書に「金持ち大家さん」シリーズ他不動産関連書籍多数、
     発行部数は業界最多となる累計30万部を超える。
     現在は、クアラルンプール・コロンボに拠点をおき、
     日本はもとより、アジアマーケットの不動産コンサルティングを手掛ける。

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