初の札幌で開催!!

ホテル運営は世界最大規模のあのブランドに決定しました!
セミナー当日はフランチャイザー名も発表します!

先着15名⇒1,000円先着16名~⇒2,000円

スリランカ不動産投資セミナー(バナー)

こんにちは、不動産コンサルタントの浦田健です。
ASEAN、南アジアで、10年に1度といわれる絶好の海外投資の機会が到来しました!

スリランカ不動産マーケットを調査してはや2年・・・
やっと詳細なセミナー、そして購入受付ができる準備が整いました。

昨年7月より販売を開始しましたが、わずか3週間で100戸を超える購入申込をいただくなど、海外投資物件としていま大変注目を集めているプロジェクトです。 (2017年1月現在、ご予約件数200戸以上)

今回、販売開始をしたスリランカ案件は、実質利回りでも10%を狙え、将来的なキャピタルゲインも狙えるハイブリッドな投資案件です。新興国では、インカムはとれず、売却益を狙うのが常識です。しかし市場がまだ成長初期の段階なので、このような利益の両取りが狙えるのです。

具体的な投資額は、800万円台~ととてもお手頃で、中古ワンルーム以下の価格で投資することができます。

私自身、日本、アメリカ、ロンドン、マレーシアなど世界各地で投資を実践してきており、常に世界中のマーケットをみていますが、今ASEANを含めた南アジアで、これだけのパフォーマンスが見込めるマーケットはありません。しかも、新興国にしては珍しく所有権が確保できるというのは大変大きなメリットです。

本プロジエクトは、私自身(当社現地法人)が総合企画監修として携わっており、購入~運用~売却まで、一貫したサポートであなたの資産形成に貢献していきます。

スリランカ不動産に興味のある方は、ぜひセミナーにご参加ください!

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海外への資産分散として最適なスリランカ


イギリスのEU離脱決定やアメリカ新大統領の誕生で、不確実性が高い経済情勢となっています。

円安懸念も再燃してきており、今後、アメリカの経済政策、EU各国の情勢、さらには日本の財政難が長期化することを考えると、本格的な円安、超インフレになるリスクはますます高まっていくでしょう。当然、超円安になれば、私たちの「円資産」は毀損、最悪紙クズになるリスクもあります。

ではいったいどうしたらいいのでしょうか?

それは外貨建ての資産を持つことです。円安になるということは、逆に相対的な外貨の価値が上昇します。シーソーと同じ原理ですね。こうして全体的な資産価値を維持することができるわけです。

今回スリランカに注目した理由は、他の東南アジア諸国に比べて、非常に大きな成長が期待できるからです。

大きな成長が期待するために重要なのは次の2つ。経済成長率、そして政治の安定性です。この点において、スリランカは大きなポテンシャルを秘めているといえます。

また、投資に関して送金規制や相続税などはなく、外国人投資家にとって開かれたマーケットになっているのもオススメできるポイントです。

不動産分野で先行者利益を得る絶好のチャンス!


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写真今後ますますの発展が期待される

ところで、なぜ私がスリランカに注目に注目しているのか?その理由をお話ししましょう。

スリランカは、26年間にも渡った内戦が7年前に終結。急速な近代化を進めており、特に不動産分野で大きなチャンスが広がっています。

実は、スリランカは長く続いた内戦のために国際社会から隔離され、あらゆる分野で開発が遅れているのです。

特に不動産セクターでの開発の遅れは極めて深刻。住宅は実に200万戸以上が不足しています。

オフィスや商業など、経済成長の核となる分野でも今後急速な近代化が見込まれます。

また、スリランカは観光資源が豊富で、北海道のわずか8割の国土に8つもの世界遺産を持つ美しい国として 、世界中のツーリストから注目を集めています。

現在、スリランカを訪れる外国人は200万人程度ですが、滑走路の増設や第二ターミナルの増設工事が予定されており、今後、来訪外国人の増大も期待されています。

しかし、3ツ星~4ツ星ホテルの供給も圧倒的に足りておらず、良質なビジネスホテルの新設も、実は隠れた投資ニーズになっているのです。

そこで今回、私たちは、このビジネスホテルに注目、1年半以上の歳月をかけてプロジェクトを進めてきました。

セミナーでは、この具体的なプロジェクトについてもお話しする予定です。

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GPDはわずか5年でなんと2倍超!


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急速に進む経済インフラ整備

また、スリランカは地政学的な拠点としても大きなポテンシャルを秘めています。

スリランカは、内戦終結以来、南アジアの「商業センター」さらに「貿易ハブ」として急成長。内戦終結からわずか5年でGDPは2倍超となりました。

スリランカは、アフリカや中東の国々とアジアを結ぶ中間点に位置しており、実は物流拠点として大変重要な国なのです。

スリランカ政府は、「戦略的アジアゲートウェイ構想」に注力した政策をすすめており、人口12億人のインドや1.8億人のパキスタンという巨大市場の入口として、いわば「南アジアのドバイ」「南インドの香港」としての地位を狙っています。

トレンド


内戦終結後の政治の安定、経済活動の活性化により、中間層や富裕層が増加


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先行者利益を得られるチャンス!

スリランカでは所得倍増計画を推進し、経済の活性化により所得が急速に増加しています。

現在、一人当りのGDPは3,000ドル超、インドネシア、フィリピンと同じレベル。また、購買力平価換算では6,000ドル超と、ASEAN諸国ではすでにタイに次ぐ規模となっています。

しかし、急速に高まる消費意欲とは裏腹に、スーパーマーケットやショッピングモールといわれるものがほとんどありません。

いわゆるナショナルブランドの進出も遅れています。

また、今後、急速な経済発展にともない、各国からの企業進出が見込まれますが、長く続いた内戦のため、ホテル、オフィスなどの整備もかなり遅れています。

つまり、これが先行者利益を得られるチャンスと私たちが考えている理由の一つなのです。



初心者の方でも海外投資の基本が学べます。


「海外投資には興味があるけれど、どうやって国や物件を選べばいいのか?為替や税金も難しそう・・・」

こういう不安ありますよね。このセミナーでは初心者の方でも、海外投資の基本が学んでいただけるよう、世界各国に投資をしてきている私が、あなたの目的別の投資対象国の選び方や物件の選定方法を教えます。

また、海外投資では切っても切れない、為替の話、税金の話など、他のセミナーでは絶対に得られない情報も伝授いたします。

今私が手がけているスリランカに興味がなくても、きっとあなたの海外資産形成に役立つ情報を得ることができるはず。ぜひ、お気軽にご参加ください。

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第2部では具体的な投資案件をご紹介します


海外不動産投資の基礎を学んだ後は、私が現在手がけている具体的な投資案件をご紹介します。他にはない当プロジェクトの魅力のほんの一部をご紹介しましょう。


魅力その1 800万台から投資が可能

今回の投資案件は、1ユニット800万円台という非常に手頃な価格で投資が可能となっています。(最多価格帯は900万円台。1ドル=110円の場合)

スリランカの建築単価は、新興国の中ではまだ比較的コストが安く、不動産価格もまだ高騰する前であること、また、今回のプロジェクトはもともと土地を所有している地主がデベロッパーであることから、大変手頃な価格帯での投資が可能となったのです。

魅力その2 世界的三ツ星ホテルが運営

当プロジェクトは、ビジネスホテルへの投資案件となります。

現在、複数の三ツ星ホテルチェーンと最終交渉を進めており、世界的に有名なビジネスホテルチェーンが運営することで安定運用の実現を目指します。

コロンボ市内には、良質な三ツ星クラスのホテルが極めて少なく、慢性的な供給不足となっているため、既存物件は常にフル稼働状態。観光立国として有名なスリランカへの海外旅行客は年々増えており、三ツ星ホテルの需要はますます高まっていくと思われます。

魅力その3 高利回りとキャピタルゲインの両方を狙う

本プロジェクトは、建築コストの安さと、ホテルの需給関係による高稼働率が見込めるため、実質で2桁の利回りを狙っていきます。(注:利回りを保証するものではありません)

さらに、投資コストが800万円台からと安価なことから、将来的には、キャピタルゲインも十分見込めると思われます。

例えば、期待実質利回り10%で購入し、将来、期待実質利回りが5%で売却ができたとすれば、単純計算で投資額は2倍となります。また、インカム収入が毎年10%であれば、10年で購入価格と同額以上のキャッシュフローを得ることができます。

今、ASEAN、南アジアなどの新興国で、高い利回りと高いキャピタルゲインの両方が期待できるハイブリッドな投資案件は、スリランカ以外にはありません。大変稀有な投資機会になると思われます。

魅力その4 コロンボを代表する超一等地

当プロジェクトはコロンボ市内のマリンドライブに隣接、広大なインド洋が一望できる立地に計画されています。

最寄り駅まで徒歩1分。コロンボでは数少ない商業モールや映画館にも隣接し、ビジネスはもとより観光ニーズも取り込める超一等地です。

コロンボ国際空港まで約40分という好立地であることから、コロンボ中心の金融街よりも高い単価で取引されている、大変希少価値の高い土地です。

魅力その5 最初から内装が付いている

当プロジェクトは完成後すぐにビジネスホテルとして運用を開始するため、内装や家具が最初からついてくるフルファーニッシュド案件になります。(リースによる)

通常、海外コンドミニアムは、スケルトンでの完成引き渡しとなり、賃貸にだすためには内装工事を別途手配しなければなりません。内装費用も数百万円単位でかかってくるため、スケルトンのまま放置してしまう投資家は少なくありません。

当然、ローンで購入していれば月々の返済は持ち出しになってしまいます。その点、当プロジェクトはその心配がありません。

魅力その6 客付けの心配がない

また、当プロジェクトはビジネスホテルとして運用するため、投資家本人が客付けする必要はありません。

新興国での海外コンドミニアムは、一気に一千戸規模で住宅が供給されるものも多く、その分入居付けが難しくなっています。

しかし、当プロジェクトはホテル全体の稼働率で収益配分を行う「プロフィットシェアシステム」を採用しますので、空室や客付けの心配がいりません。

魅力その7 所有権が確保できる

当プロジェクトは区分所有権が確保されます。

実物資産への投資であるため証券などの紙資産のように投資額がゼロになることはありません。

また現法上、完成前であっても自由に権利を売却することができるため、通常のコンドミニアムにくらべて流動性が高い資産だといえます。(※違約条項あり)

魅力その8 日本国内のローンが利用可能

ローンでの投資をご希望の方へは、当社日本法人にて国内ローン利用のコンサルティングを行います。

投資資金を国内金融機関で低利で調達できれば、手持ちの資金を温存しつつ本案件に投資することができます。

魅力その9 海外口座が開設でき高金利で運用できる

本案件の投資に先立ち、海外口座(SIA投資専用口座)を開設していただきます。

スリランカルピー口座、米ドル口座を開設することができるだけでなく、普通預金でもスリランカルピーなら3%前後、米ドルなら2%前後の高金利で運用することができます。

また、SIA口座なら、海外送金に関する制限はありませんので、運用資金は自由に海外送金ができます。

魅力その10 建物管理は当社現地法人が担当

建物管理運営は、コロンボ不動産(代表:浦田健)が出資する現地合弁会社にて行います。

内外装の管理やメンテナンスのみならず、将来の売却のお手伝いも行ってまいります。また、現地へのお問い合わせも日本語での対応が可能です。

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世界のツーリストを魅了してやまないインド洋の真珠スリランカ


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写真世界中から観光客を集める観光立国スリランカ

繰り返しますが、スリランカは小さな国土に8つもの世界遺産をもつ観光立国でもあります。

医療としても利用されているアーユルベーダを始め、世界中の紅茶ファンを虜にしてやまないセイロンティーの世界的な産地としても有名で、世界中から旅行客を集めています。

また、仏教をベースとした真面目で温厚な国民性にくわえ、手先の器用さが重用され、磁器メーカーのノリタケも40年前からスリランカで食器を生産しているほどです。

しかし、まだまだ未開の地、大きな成長余力のあるスリランカ。「南インドの香港」を知るまたとない機会です。

スリランカの政財界に太いパイプを持つ当社ならではのセミナー。あなたのご参加を、ぜひお待ちしております。

浦田健

■開催概要

日程

2017年2月19日(日)
◆セミナー
13:30~15:00(13:00開場)
◆商談会
15:00~17:00(希望者のみ)

会場

札幌駅前ビジネススペース
〒060-0005
北海道札幌市中央区北5条西6丁目1-23 第二北海道通信ビル2階

講師

浦田 健

参加費

先着15名  1,000円(税込) ⇒ 満席となりました!
先着16名~ 2,000円(税込) 

定員

33名

内容

◆第一部
 海外投資の基礎・実践知識
 日本を取り巻く投資環境の現状
 今後私たちが取るべき投資スタンスとは?
◆第二部
 コロンボ・マリンドライブ・ホテルプロジェクトの説明
 具体的な投資手法について
 現地口座開設手法について
 スリランカの税制及びリスクについて
 質疑応答
◆第三部
 合同商談会(希望者のみ)

その他

※内容・講演者は予告なく変更する場合があります。
※本セミナーはお申込み後のキャンセルは承りかねます。ご参加になれなかった場合、
 お申込み時にご入力いただいたメールアドレスへ後日資料を送信いたします。

※終了時間は予定より前後する可能性があります。
 お帰りの交通手配は、時間に余裕を持たれることをおすすめします。
※本セミナーは収録させていただく場合があります。

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■講師紹介


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 浦田健(うらた・けん)
 明治大学商学部卒。
 株式会社FPコミュニケーションズ代表取締役
 一般財団法人日本不動産コミュニティー(J-REC)代表理事
 国土交通省後援アジア不動産投資フェア2014実行委員会会長
 Tokyo property (pvt) Ltd. 代表取締役

 2002年個人向け不動産コンサルティング会社を創業。
 近年、国内はもとより海外の不動産コンサルティングを手がける。
 2008年「すべての人に不動産の知識を!」を使命としJ-RECを創設、
 同時に「不動産実務検定」を開始。
 全国35カ所以上に教室を開設し、いつでも、だれでも、どこでも
 不動産実務知識が学べる環境をつくる。
 主な著書に「金持ち大家さん」シリーズ他不動産関連書籍多数、
 発行部数は業界最多となる累計30万部を超える。
 現在は、クアラルンプール・コロンボに拠点をおき、
 日本はもとより、アジアマーケットの不動産コンサルティングを手掛ける。

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