4月20日出発の「浦田健と行く海外不動産視察の旅」は、
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熱いぜ!アジア!!
浦田健と行く海外不動産視察の旅inマレーシア&シンガポール(バナー)

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シンガポールの象徴的存在マーライオン

こんにちは、浦田です。
約3年ぶりに海外不動産視察の旅を企画いたしました。

今、多くの投資家が海外に飛び出しています。この動きが昨年来、急加速しているのです。

いったい何が起こっているのでしょうか?

今、日本は長引く不況、株価は低迷、歴史的な超円高、私たちアパマン経営も年々厳しさを増し、空室率増加の一途をたどっていきます。
これはもう、下りのエスカレーターと同じ。
それを一生懸命登らないと生き残っていけない。日本はそんな時代にはいっています。

世界を見渡すと、この先、何十年も上りのエスカレーターで経済成長を続ける国があります。
つまり、日本という狭いフィールドにとらわれず、視野を世界に広げれば、あらゆる可能性を広げることができるということです。

宇宙から見れば、日本はほんとにチッポケな存在。
何が起こっているのか?一緒に見てみませんか?
世界の国から日本を見てみませんか?

あの日、海を渡った、高杉晋作、勝海舟の様に。

外海へ飛び出せば、きっと多くの気づきや、チャンスを得ることができるはずです。


最初にお断りしますが、海外不動産をガンガン買ってウハウハ儲けましょう!
・・・というツアーではありません。

最近の海外不動産人気によって、巷では各種視察ツアーが組まれ、非常にリスクの高い投資をすすめるものもあります。

日本は、いい物件が買えなくなった・・・
買ったとしても、空室が増えるから苦労するだけだ・・・
そもそもキャピタルゲインなんか狙えないし・・・

でも、今、超円高なので海外不動産がすごく安く買えるらしい!
今なら、確実にキャピタルゲインが狙えるらしい!
しかも、経済成長している国の通貨はいずれ強くなるから、将来、為替差益も狙える!

このような理由から、今、海外不動産を買わない人は「バカだ」と言わんばかりのものも多くなっています。

しかし、世間が熱くなっている時こそ、一歩引いて周りを見回す事が重要です。

今回のツアーは、純粋に海外不動産市場の視察です。
各国の住宅政策、不動産取引の慣習慣例、利回り、税制から、不動産市場がどのように形成されているのかを知り、今後のアパマン経営、不動産投資に活かしてもらいたい、ということがメインです。

もちろん、行程には有名どころの観光やショッピングも折り込みました。
超有名ブランドものもこの超円高で2割以上安いですから、この機会にがっちりお買い物もいいですね。

視察が目的ですが、今まで頑張ってきた自分へのご褒美とされるのもいいですし、大家業を手伝ってくれている奥様へのプレゼントとしてご一緒に参加されるのも大歓迎です!

全行程、私がホスト役を努めさせていただきますので「こんな機会でもないと海外にはいかない」という方はぜひご一緒しましょう!


とはいえ、チャンスがあれば「不動産を買いたい」という方向けに別行程も用意しました。

もちろん、せっかく海外不動産を見に行くのだから、チャンスがあれば購入したいという人も中にはいらっしゃるでしょう。
確かに、モノによっては自己資金200万円くらいから購入できる物件もあります。日本の不動産に比べれば遥かにお手軽です。

ただし、事前に何の情報も持たず、現地を見て熱くなり、勢いでブランドバックを買うような不動産の買い方だけは絶対にしてもらいたくありません。
そこで、「チャンスがあれば・・・」とお考えの方に、1月27日開催の勉強会を収録したDVD「金持ち大家さんになる海外不動産投資セミナー〜基礎・実践編〜」を進呈します。

セミナーDVDでは、より詳細な現地不動産の情報、具体的な購入手順、口座開設方法、融資、自己資金、税制、必要経費、出口戦略など、事前に知っておくべき情報を学習していただけます。

事前に勉強したことを踏まえて、A班「視察&購入」、もしくはB班「視察&観光」のいずれかをお選びください。
現地では1日のみそれぞれ別スケジュールによる行動となります。行程の途中変更も臨機応変に承ります。

旅行中の変更もできる限り対応しますので、やっぱり観光コースにしたい、購入コースにしたい等、お気軽にお申し付けください。

※お申し込み手続きが完了したお客様より順次発送いたします。DVD開封後にキャンセルとなった場合、所定のキャンセル料金とは別途商品代金1万円を申し受けます。未開封の場合、返品または購入をご選択いただけます。
※当社は、視察旅行の主催者という立場ですので、不動産購入をオススメするものではありません。購入判断は各自の判断で行っていただきます。購入におけるトラブルについては一切責任を負いませんのであらかじめご了承ください。


視察先はマレーシア&シンガポール!

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マレーシア発展の象徴ツインタワー
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クアラルンプールの「銀座」
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クアラルンプール市内

さて、今回の視察先をご紹介しましょう。
今、東南アジアの国々は安定した人口増加、経済成長を続けており、どこも魅力的です。
しかし、マレーシアは「人口増加」「経済成長」「インフラ整備」という3つの条件が揃い、かつ治安がよく物価も日本の1/4程度のため、リタイヤメント先として世界各国の人々に人気なのです。

先日、私も現地視察を行いましたが、その発展ぶりに驚きました。
首都クアラルンプールの20年前は、道路はろくに舗装もされておらず、都心の信号機はたったの2コしかなかったそうです。
それが、アジア諸国、オセアニア、中東などからも注目されるアジアのハブとして発展し続けているのです。

マレーシアは、国家予算6兆円の半分、3兆円がペトロナス(石油会社)からの税収となっており、失業率も2%以下で完全雇用状態なため、治安がいい国であることも安定成長を続けている理由です。 また、今の日本とは違い、国家のヴィジョンが非常に明確。

  • 教育
  • 投資
  • MM2H(リタイヤメントビザ)による外国人移住の促進

この3つを掲げて、隣国シンガポールに追いつけとばかりに勢いづいています。

一方、シンガポールも見逃せません。

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まだまだ開発が進むシンガポール

投資的には、超高額な不動産が日々取引されており、私たちが気軽に手を出せる物件は残念ながら少ないのが現実です。
しかし、そうした海外の投資マネーを国家戦略として呼び込んでいるところが学びどころなのです。

しかも、政府は国民(シンガポール人)に格安で住宅を買えるよう制度を整え、国民が投機マネーに巻き込まれることのないよう常にコントロール、逆に投機マネーによって国民が資産形成できるようにしている。
いやーこれは、ほんと凄いですよ!とても学びになります。

シンガポールは国土が極めて小さく、資源に乏しいため、このような国家戦略が必要だったということです。
国民の実に8割以上が、「幸福」「満足」を感じているというのですから、今の日本とは正反対。 シンガポールでは、物件視察だけでなく、HDB(日本でいう住宅供給公社)への視察もありますので、学び多き旅になることでしょう。

▼海外不動産コンサルティングの第一人者がコーディネート

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奥村 尚樹 氏
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奥村氏著
「チャイナマネーを追え!」

今回、現地コーディネーターとして「チャイナマネーを追え!」の著者として有名な奥村尚樹氏(ステイジアキャピタル社代表)を迎え、全日程をサポートしていただけることになりました。
奥村氏は、海外不動産のコンサルタントとして活躍するだけでなく、自らも世界各国の不動産に投資を行う実践投資家でもあります。

現在は、上海、香港、シンガポール、日本に拠点を置き、グローバルな視野で不動産コンサルティングができる数少ない専門家だといえるでしょう。
奥村さんは、頭脳明晰で人間的にも非常に気さくな方なので、遠慮なく質問をぶつけてみてください。きっと明快な回答が得られることと思います。

さて、それでは詳しい日程をご紹介いたしましょう。

 

■出発は、成田と関空から!

〜1日目〜

今回は、関西方面の皆様にも気軽にご参加いただけるよう、成田発の他に関空発もご用意いたしました。
まずは空路シンガポールへ入り、チャンギ空港経由により空路マレーシアに入国。バスで首都クアラルンプール入りし、市内レストランにてウェルカムパーティーを行います。

宿泊はもちろん五つ星ホテルのシャングリ・ラ!
めちゃめちゃ素敵で鼻血がでるほど豪華絢爛なホテルです!!
※同等クラスのホテルへ変更となる場合があります。

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出発は成田と関空をご選択いただけます。ウェルカムパーティーをお楽しみいただいた後は、
豪華絢爛な五つ星ホテル、シャングリ・ラでお寛ぎください。

■クアラルンプール市内の不動産投資物件を視察

〜2日目〜

クアラルンプール市内の不動産を視察します。 東京で言う「銀座」「清澄白川」「門前仲町」「六本木」界隈に似たエリアの物件を中心に回ります。
中古物件、プレビルド(建設中)物件による価格や利回りの違い、不動産取引の慣例、必要経費、税制など、マレーシア特有の不動産事情を学ぶことができます。

夜はホテル内のバンケットにて夕食をかね、現地でロングステイをしている日本人の方との懇談などを予定していますので、よりリアルなお話が聞けることと思います。※懇談内容は変更になる場合があります。

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マレーシア特有の不動産事情を肌でご体感いただけるコースです。

■市内観光、もしくは不動産購入手続き

写真購入検討コースと観光コースを
ご選択いただけます。

〜3日目〜

A班「不動産購入組」とB班「市内観光組」別々の行動となります。
まず、A班「不動産購入組」は前日までに購入したい物件があった場合、それぞれの販売オフィスにて購入申し込み手続きを行います。
購入手続きは、日本人通訳が同行しますのでご安心ください。また、その後の口座開設、融資申し込みも現地エージェントの代行が可能です。

B班「市内観光組」は、クアラルンプール市内の観光スポットを回る予定です。

夕方、全員合流し、空路シンガポールへ入国します。
着後、市内レストランでの夕食後、ホテルにチェックイン。
シンガポールでの宿泊も、五つ星ホテルのセントレジス。

このホテルも興奮して鼻血がでるほどの豪華ホテルです。
私の経験でも3本の指に入るホテルですので、ぜひ楽しみにしていてください!
※同等クラスのホテルへ変更する場合があります。

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不動産購入や観光の後は、シンガポール随一のロケーションを誇るセントレジスで優雅なひとときをお過ごしください。

■ジョホールバルの不動産事情視察

写真ジョホールバル近辺には歴史深い
建造物も多く存在しています。

〜4日目〜

再びマレーシアに入国しジョホールバルの不動産視察を行います。
入国といっても、シンガポール市内から往復3時間ほどで行ける距離にありますので、十分日帰り視察が可能です。

ところで、なぜ、ジョホールバルの視察を組み込んだのか?

それは、隣国シンガポールに追いつけ追い越せと、急速な発展が見込まれているからです。
不動産価格も首都クアラルンプールの数分の1といいます。
しかし、それを逆手にとって、まだ開発許可もおりていないような物件の超青田売りも横行していると聞きます。

確かに、未開発だからこそ投資のチャンスがあるわけですが、当然、その分のリスクも多いはずですね。

そこで、現地で何が起こっているのか?
今ジョホールバルに投資することによるリスクはどのようなものがあるのか?
イスカンダル計画という壮大な国家プロジェクトにもとづく不動産投資は成功するのか?
実際に現地を見て考えていただければと思います。

■シンガポールの不動産事情視察

写真シンガポールの都市・住宅政策
も学びます。
写真セントーサ島のリゾート物件

〜5日目〜

午前中は自由行動です。
ここまでの行程は非常にタイトですので、お疲れになっている方もいらっしゃるでしょう。ゆっくりスパなどでリラックスするもよし、お買い物を楽しむのもいいでしょう。
ホテルは日本でいう青山界隈に似たエリアにありますので、ブランドショップも徒歩圏内。非常に便利な立地です。

午後は、セントーサ島へ移動し、会員制のマリーナにて昼食。
リゾート物件を視察した後、HDB(住宅供給公社)、URA(都市開発局)を訪問し、シンガポールの都市・住宅政策を学びます。

夕食は、ホテル内のバンケットルームにてパーティー。
パーティー後、空港へ移動し、夜行便にて帰国の途へつく予定です。

■旅行概要

★同行
浦田健
 
★現地コーディネーター
ステイジアキャピタル社 奥村尚樹氏 他
 
★期間
2012年4月20日(金)〜4月25日(水)<4泊6日間>
 
★日程&コース

月・日 発着都市名 現地
時間
摘要 利用
交通機関
1 2012年
4/20
東京(成田)発
シンガポール着
11:00
17:20
東京発の方:
成田空港集合、空路シンガポールへ
(所要:7時間20分)
SQ-637
大阪(関空)発
シンガポール着
11:00
16:40
大阪発の方:
関西空港集合、空路シンガポールへ
(所要:6時間40分)
SQ-619
シンガポール発
クアラルンプール着
18:45
19:40
  • シンガポール・チャンギ空港にて全員が合流、共に空路クアラルンプールへ
    (所要:55分)
SQ-118
  • クアラルンプール着後、専用バスにて市内へ。
  • 車内にて、「マレーシア不動産投資事情について」説明(講師:ステイジアキャピタルCEO奥村尚樹氏)
  • 【夕食】途中、レストランにて
  • ホテル着後、チェックイン
専用バス
<クアラルンプール泊>
2 4/21 クアラルンプール
  • 【朝食】ホテルにて
09:00
  • 不動産投資物件視察
専用バス
12:00
  • 【昼食】KLタワー最上階の回転レストランにて:市内の眺望を楽しみながら
13:00
  • 不動産投資物件視察
17:00
  • 【夕食】ホテル内バンケットにて
  • MPIマレーシア・プロパティマネジメント・インク代表者との懇談、またはMM2Hプログラムでロングステイをしている方との懇談
<クアラルンプール泊>
3 4/22 クアラルンプール
  • 【朝食】ホテルにて
  • ご希望に合わせてご案内
  • 【A班】不動産購入申込手続き
  • 【B班】市内事情視察
専用バス
  • 【昼食】
午後
  • 市内事情視察
  • 【夕食】
クアラルンプール発
シンガポール着
20:30
21:25
  • 空路、シンガポールへ(所要:55分)
  • 着後ホテルへチェックイン
SQ-119
<シンガポール泊>
4 4/23 ジョホールバル
  • 【朝食】ホテルにて
09:00
  • ジョホールバルへ
    ジョホールバル市内事情及び不動産開発状況視察
専用バス
16:00
  • シンガポールへ
夕刻
  • 【夕食】市内レストランにて
<シンガポール泊>
5 4/24 シンガポール
  • 【朝食】ホテルにて
09:30
  • 自由行動
12:00
  • 物件視察
    (セントレジス・レジデンス)
専用バス
13:00
  • 【昼食】セントーサ島にて
14:00
  • リゾート物件視察
15:00
  • HDB住宅供給公社訪問
  • URA都市開発局訪問
18:00
20:00
  • 【夕食】ホテル内バンケットルームにて懇親夕食会
21:00
  • 専用バスにて空港へ
シンガポール発 23:55
  • 東京着の方:
    空路、夜行便にて成田へ
    (所要:7時間5分)
SQ-638
6 4/25 東京(成田)着 08:00
  • 着後、空港にて解散
機内
シンガポール発 01:25
  • 大阪着の方:
    空路、夜行便にて関西へ
    (所要:6時間30分)
SQ-618
大阪(関空)着 08:55
  • 着後、空港にて解散
注:上記日程表は作成当日の最も新しい資料を基に作成されておりますが、利用交通機関等の都合により変更される場合があります。
利用航空会社名:SQ=シンガポール航空 MI=シルク航空
 
★参加条件
・2012年10月31日まで有効のパスポートをお持ちの方。
・2012年4月10日までにパスポート取得(3月末までに申請)が可能な方。
・心身ともに健康な方。
 
★募集要項 ※とても大切な内容です。以下必ず最後までお読みください。
【日程・行程】
・上記の通りです。
・天候や自然現象、戦乱、運輸機関における争議行為などの事由により、日程・行程は変更または中止
 となることがあります。また、変更に伴い追加費用が生じる場合には、お客様にご負担いただくこと
 もあります。
・最終行程表・資料等は、旅行の10日前〜7日前にお送りします。
 
【事前学習用DVDの進呈】
・お申し込み者には無料で進呈いたします。
・お申し込み手続きが完了次第、ご登録の住所へ発送いたします。
・DVD開封後にキャンセルとなった場合、商品代金1万円を申し受けます。未開封の場合は返品、もしく
 はご購入をご選択いただけます。
 
【宿泊】
・1室2名様ご利用です。
(予約の都合上、部屋割りは当社にて決めさせていただきます。予めご了承ください)
・オプションとして1室1名様利用も可能です。
(別途、1室1名様利用料金を申し受けます)
 
【飛行機】
・出発、帰国は、いずれも成田空港または関西空港をご選択いただけます。
・シンガポール航空を予定しておりますが、変更の可能性もございます。
・いずれも全席禁煙です。
・エコノミークラスのご利用です。
・オプションとしてビジネスクラスへのアップグレードも可能です。
(別途アップグレード料金を申し受けます)
 
【定員】
・25名
(定員になり次第締め切らせていただきますが、キャンセルがございましたら順次ご案内いたします)
 
【お申し込み〆切日】
・2012年3月2日(金)17時
(海外旅行という特性上、締切日を過ぎてからのお申し込みは受付いたしかねます)
 申込書と申込金(お一人5万円:旅行代金の一部に充当)が株式会社トラベルパートナーズに届いた
 ときに申込み契約が成立します。
 
【最小催行人数】
・15名
(お申し込み締め切り時点で定員に満たない場合、旅行は中止とさせていただきます。ただし、ご参加
 者の同意をいただき、条件・料金を変更することで旅行を実施することがございます。予めご了承く
 ださい)
 
【旅行基本料金】
おひとり 285,000円
 
【燃油特別付加運賃および航空保険料】
燃油特別付加運賃31,800円 航空保険料1,100円
※燃油特別付加運賃は、原油価格の変動に伴い変更される可能性があります。
 
【空港施設使用料および現地空港税】
成田空港2,540円 関西空港2,650円 現地空港税2,440円
 
【旅行代金に含まれるもの】
(1)交通費:行程表に記載の航空機、貸し切りバス等運送機関の運賃・料金
(2)宿泊代:行程表に記載の宿泊料金(2名1室利用の場合の宿泊料金)及び諸税、サービス料
(3)食事代:毎朝食、昼食4回、夕食5回(飲み物代は含みません)
(4)日本語ガイド
(5)添乗員:日本出発から帰国まで、株式会社トラベルパートナーズスタッフが1名同行
(6)手荷物運搬料金:お一人スーツケース1個の手荷物の運搬料金(重量は20kg以内)
(7)諸費用:有料道路、駐車料、団体行動中の税およびサービス料(団体行動中のチップを含む)
(8)その他:上記費用にかかわる消費税・諸税相当額
 
【旅行代金に含まれないもの】
(1) 個室追加料金
(2)上記の現地空港税、航空保険料、燃油特別付加運賃
(3)渡航手続き諸費用(旅券印紙代)
(4)出入国記録書の作成及び検疫カードの作成代行はございません
(5)医療費:傷害・疾病に関する医療費
(6)個人的な費用(電話代、クリーニング代、ホテルのルームボーイ・メイドなどに対するチップ、その
  他追加飲食費等個人的性質の諸費用およびそれに伴う税・サービス料金)
(7)関税:お土産品および持ち込み品にかかる関税
(8)任意の海外旅行傷害保険
(9)超過手荷物運搬料金:1人当たり20kgを超える手荷物料金
(10)行程表以外に行動される場合の費用
(11)その他:行程表中に明示していないこと
 
【オプション追加料金】
ホテル1室1名利用 58,000円
ビジネスクラスへのアップグレード 成田発着335,000円 関空発着300,000円
 
【キャンセル料金規定】
3月20日〜3月30日まで 旅行代金の20%
3月31日〜4月17日まで 旅行代金の30%
4月18日以降      旅行代金の50%
旅行開始日以降または無連絡不参加の場合 旅行代金の100%
 
【ご旅行条件(抜粋)】
1.この旅行は(株)トラベルパートナーズ(本社:東京都中央区日本橋箱崎町25-6KCMビル・観光庁
  長官登録旅行業務1623号)が企画・実施する旅行であり、この旅行に参加されるお客様は当社と募
  集型企画旅行契約を_締結することとなります。
2.募集型企画旅行契約の内容・条件は、パンフレット、出発前にお渡しする最終旅行日程表及び当社
  募集型企画旅行約款によります。

 
★企画内容に関するお問い合わせ先
【イベント企画】
株式会社FPコミュニケーションズ 担当/伊藤、平野
〒272-0138 千葉県市川市南行徳1-20-13 3F
TEL:047-390-2175(平日9:30-17:30)FAX:047-390-2176 E-mail:order@superfp.com
 
★旅行手続きに関するお問い合わせ先
【旅行企画・実施】
株式会社トラベルパートナーズ 担当/戸塚、新村
観光庁長官登録旅行業1623号 (社)日本旅行業協会JATA正会員
総合旅行業務取扱管理者:戸塚雄二
〒103-0015 東京都中央区日本橋箱崎町25-6 KCMビル
TEL:03-5645-3700 FAX:03-5645-3775 E-mail:ytotsuka@aol.com

それでは、「このツアーをとにかく楽しもう」という方のご参加をお待ちしております!

株式会社FPコミュニケーションズ

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4月20日出発の「浦田健と行く海外不動産視察の旅」は、
満席のため、キャンセル待ちを受付しております。
キャンセル待ちをご希望の方は、こちらからお申込みください。

 

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