
※地主さん、大家さん限定のセミナーDVDです。不動産、建築関係者はご購入いただけません。あらかじめご了承ください。
こんにちは、浦田健です。今年1月、私は、素晴らしい土地活用の仕組みに出会いました。
この手法は、お金をかけてデザイナーズマンションを建てるわけでも、特別豪華な設備、仕様にすることもありません。
外見上は、ごく普通の賃貸マンションにもかかわらず、今後20年、30年以上に渡って、安定的な賃貸経営が可能になるスゴイ手法です。
もし、今あなたが、
という方なら、この仕組みは、知っておいて絶対に損の無いセミナーです。
過去、70億円を超えるアパマン企画を行なってきた私ですら、唸ってしまう仕組みなのですから、その内容はお墨付きです。
今回は、できるだけ多くの方に知っていただきたい内容となっていますので、購入代金は、セミナーと同額の5250円としました。
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▼じっくり、吟味してから購入するかしないか決めたいあなたへ
まずはセミナーのダイジェストをご覧下さい。
セミナーに参加された方の声もご覧下さい(一部抜粋)
高齢者も良いと思いましたが、子育て支援が大変気持ちが、傾きました。初めての賃貸経営ですが、社会的な貢献を兼ねた事業として、私の立場等も、考える事が出来るプランだと思いました。早速、事業を変更したいと思います。 愛知県豊川市:小笠原明 様 お年寄りには、若い世代との交流が、若い世代は、お年寄りとの交流が、不足している世の中になっています。今後の土地活用の参考にさせていただきます。 千葉県銚子市:白坂和彦 様
一つの空間に高齢者だけを集めるのではなく、大人、子供、高齢者が一緒につどえて、画期的だと思いました。オーナーの福祉事業のリスクもほとんどなく、これからの空室対策にとても良いと思いました。 石川県金沢市:地小実 様
お話を聞き始めたときは、若者と高齢者が混在した住宅の提供など無理ではないか、聞いても自分は、採用しそうにないといった印象を持ちながらでした。 埼玉県上尾市:上田郁夫 様
築16年のマンションオーナーの嫁です。空室対策兼地域のコミュニティ作りを考えています。本日のセミナーは、これからのマンションに何が大切か!理解することが出来ました。 愛知県名古屋市:犬飼陽子 様
今までの常識では、老人に賃貸すると火の始末とか、健康のことが気になり、どちらかというと後ろ向きでありました。 静岡県静岡市:鈴木規之 様
すばらしいアイディアだと思いました。オーナーも入居者もみんなが、幸せになれるプランだと思います。 千葉県船橋市:AO 様
大家としてではなく、人間として今後の日本(社会)を考える意味で、大変有意義な内容でした。 東京都北区:KN 様
時代の転換期だと思いました。今日のような考え方は、既存のモデルを勉強中の自分にとって大きな収穫になりました。地方でアパートを経営するものにとっても、切実な課題です。 東京都調布市:HK 様
福祉長屋コミュニティハイツの仕組み、事業内容を知り目からウロコでした。 千葉県船橋市:MT 様
衝撃的な内容でした。誰もが知っているけど解っていない高齢社会のニーズ。 北海道:mongo 様
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▼時代の流れにマッチする、この仕組みの内容とは?

さて、今回のセミナーのメインテーマになるこの仕組みとは、NPO法人市民福祉団体全国協議会(市民協)が推進している「福祉長屋コミュニティハイツ」という仕組みです。
この仕組みをかんたんに説明すると、
「大家さんが、地域の福祉系NPOに賃貸マンションの一室を有償提供することによって、高齢入居者へライフサポート(生活支援)サービスを提供できるようになる」
ということです。
さらに、この仕組みのメリットをあげると、
- 高齢者を受け入れるにあたって、大家さんがバリアフリーなど、特殊な仕様に改造するための、費用負担がほとんどない
- 高優賃などのように、入居者は高齢者に限らず、一般からの入居募集も可能
- 地域の福祉系NPOがマンションに常駐しているので安心
- ライフサポートは高齢者だけでなく、シングルマザーの子育て支援も可能
- 新築だけでなく、既存物件の空室対策としての導入も可能
- 高齢者は様々なサービスにおいて介護保険の適用が受けられる
2015年以降、世帯数は減少し、年々、空室問題が深刻になっていく一方で、高齢入居者は増大していくことを、既に意識している方は多いと思います。
しかし、この増大していく高齢者のニーズに対して、私たち大家は、どのように対応していけばいいのか、明快な答えを持っている方はほとんどいないのが現状でしょう。
そこで、今回のセミナーでは、今後の賃貸需要の予測と、超高齢化時代における最新土地活用の手法を実際の活用事例を交えながら紹介していきます。
▼セミナーDVDの内容をご紹介します
セミナーDVDでは、単なる知識だけの提供ではなく、まずは、高齢者福祉の第一線でご活動中の田中尚輝氏をお迎えして、高齢化社会の住環境の現状、変化についてお話をうかがいます。何かを始める前に「どうなるのか?」を知ることは、とても重要です。長年現場で積み上げられてきた田中先生のお話を聞くことで、あなたが、これから取るべき行動がより明確になるでしょう。
そして、次に、具体的な「福祉長屋コミュニティハイツ」の仕組みとメリットを解説します。
特に今回は、この仕組みを活用して実際にマンションを建てられた大家さん、そして、高齢入居者に対して、実際にライフサポートを行っているNPOの方の声を聞くこともできますので、より深く、この仕組みを理解することができると思います。
もちろん、実際運用していく中では、メリットばかりでなく、少なからず問題もあるはず。その辺は、私浦田が鋭くつっこんでいますので、どうぞご安心ください。
| 教 材 内 容 |
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(パッケージの内容は予定なく変更になる場合があります) 第一部:これからの賃貸市場を大予測 第二部:高齢者のライフスタイルと住環境 第三部:NPOがサポートする、地域貢献型多世代賃貸住宅 セミナーテキスト1冊 A4版 24ページ |
初回100セット限定価格:5250円(税込・送料込)
100セット完売後は、一旦販売を中止いたします。
▼セミナーDVDは下記にチェック
するとお申し込みいただけます。
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田中尚輝氏(たなか なおき) NPO法人 地域創造ネットワーク・ジャパン 常務理事 NPO法人 市民福祉団体全国協議会 専務理事 社団法人 長寿社会文化協会 常務理事 1943年京都市生まれ。 社団法人長寿社会文化協会(WAC)常務理事。NPO法人市民福祉団体全国協議会専務理事として、高齢者や子どもNPOに関わる諸問題解決のため、社会的環境整備に精力的に取り組んでいるとりわけ現在は、日本最大のシニアのためのネットワーク「NPO法人地域創造ネットワーク・ジャパン(代表理事:浅野史郎)」の活動とシニアによるNPO起業への支援、全国ネットワークづくり、NPOのマネジメントのノウハウ普及に向けて常務理事として執筆や全国的な講演活動に活躍中。 |
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世羅健一氏(せら けんいち) 市民協:LS支援センターコーディネーター コミュニティサポートコンソーシアム合同会社 業務執行社員 高齢者住宅のあり方を長年にわたって研究し、豪州のシニア住宅をヒントにしてコミュニティハイツを作り上げる。2000年から事業を検証、市民協:LS支援センターのスタッフでもあり、昨年より全国各地で展開。 |
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野々村久枝氏(ののむら ひさえ) NPO法人 地域ケアネットワーク“ゆいまある”理事、施設長 コミュニティハイツ アーク東久留米 LSサービス担当 既存物件の空室部分にNPO拠点を増設。高齢入居者へのライフサポート(LS)サービスや地域に根ざしたデイケアサービス、介護サービスを提供し、地域コミュニティーの中心的存在として活躍中。 |
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野口照夫氏(のぐち てるお) 西東京市コミュニティハイツ「ピアライフ・アルファ」オーナー 土地活用としてデイサービス併設型賃貸マンションを平成17年4月に新築。地域の福祉系NPOが事務所及びデイサービスセンターを併設し、希望者には介護、生活支援サービスを提供。現在、満室稼働中。 |
▼これからの賃貸市場をリードする大家さんの条件とは?
私は、これから先の超高齢化社会に対応しうる、強力な賃貸ノウハウはないものか?、ずっと捜し求めてきました。高優賃、高専賃、高齢者の見守り支援など、国や自治体の主導でできたこれらの制度は、確かに素晴らしい制度ではあります。
しかし、正直のところ、これらの仕組みは、大家さんや入居希望者のニーズとは、かなりのズレがあると私は感じています。つまり、本当に求められているニーズと実態があっていないのです。
そのため、せっかくできた、良い制度もあまり普及していきません。
その点、今回ご紹介する「福祉長屋コミュニティハイツ」は、大家さんと入居者のニーズをお互いに満たすことができる大変素晴らしい仕組みだと考えています。
2015年以降、世帯数は減少し、益々空室問題は深刻になっていきます。
しかし、一方では、賃貸需要が増える分野があります。それが、高齢者、シングルマザー、外国人、障害者など、社会的弱者といわれる分野の需要なのです。
今後は、この分野にいち早く注目した大家さんが賃貸市場をリードしていくことになるのは、もはや間違いないでしょう。
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追伸:
ところで、先日、セミナーに参加された方から、
「実際の物件を見学することはできないか?」
「実際の高齢者のサポート風景を見てみたい」
とたくさんの方々から、ご要望が寄せられました。私もそうですが、確かに、実際の物件を見てみないことには具体的にイメージがわかないことも多いですね。
そこで、「百聞は、一見にしかず」ということで、急遽、物件見学会を企画することになりました。
つい先日ですが、10月に物件見学会を開催したところ、ご参加者様からは、大変ご好評をいただきました。
| 大変有意義な見学会でした。NPOとの関わりについては特に不安があったのですが、NPOの方や市民協の世羅さん、物件のオーナーさんのお話をじっくり聞くことができたので、詳しいところまで理解できたように思います。まだ勉強しなくてはいけないことがたくさんありそうですが、『自由と安心のある老後』って素敵ですね!私も『自分が将来住みたい住宅を作る!」が目標です。 東京都: I・M 様
セミナーに参加し、高齢者を隔離しないという趣旨に賛同して、見学会に参加しました。今回、実際の現場を見学させていただき、具体的に既存マンションの活用の形で活動に参画させていただけないかと思いました。 神奈川県:Y・K 様
今回は、参加人数を少人数に絞っていただいたため、フェイス・トゥ・フェイスで行えたことがとてもよかったです。世羅様、大倉様にお会いできたことは「福祉長屋コミュニティハイツ」を導入するにあたり、大変有意義でした。 群馬県:栗原 治仁 様
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見学会では、具体的なコミュニティハイツ物件を2件ご見学いただきました。参加者を少人数に絞ったため、質問もしやすいほか、ご自身の具体的な案件を個別にご相談できたのもご好評だった要因だと思います。
とは言うものの、高齢者住宅を見学する関係上、そんなにたくさんの方でゾロゾロと見学することはできません。
そのため、当セミナーの受講者に限定してご案内することになります。ご参加は【10名様】限定になります。
次回見学会のご案内は、12月上旬を予定していますので、見学ご希望の方は、まずはDVDをお申し込みください。
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