消費税還付は、ほぼ全額取り戻すことが可能です!: 浦田健の金持ち大家さん(R)になるホームページへようこそ!
Home -> 個別コンサルティング 消費税還付コンサルティング 税金・相続・融資を学ぶ -> 消費税還付は、ほぼ全額取り戻すことが可能です!  
個別コンサルティング
消費税還付は、ほぼ全額取り戻すことが可能です!



ohya.no7.jpg「そんな方法あるわけ無いじゃないか!」

もしかしたら、こう、思われたかもしれませんね。

しかし私がアドバイスのご案内をした結果、実際に100%近い消費税還付に成功している大家さんがたくさんいらっしゃいます。


とにかく論より証拠、実際に消費税還付に成功された方の声と実績をご覧ください。

「サラリーマンの年収に匹敵する収入!みすみす見逃せません」(広島県 K・K様

 30年勤めたゼネコンを50歳で退職し今春でまる5年になります。 父親の34戸(3棟)のアパートを手始めに現在200戸(12棟)まで増やしました。
 当然ながら貴社セミナーには何回か出席、またセミナーのDVDもほとんど購入して活用してきました。その中の一つに「消費税還付」が有り、貴社メールからの提案を見つけました。
 ただし 初めてのアパート建設で無ければメリットが無いと聞いていましたので私には採用できないものと理解しておりました。が・・
 その時 建築の名義を妻の物にしたらどうか、そうしたら条件が整い消費税還付が受けられるのではないか。と言うことで早速紹介された税理士さんに連絡し具体的な作業に入りました。
 その時点で2ヶ月を切っていましたが、詳細なスケジュール表を作っていただき建築業者、一括委託管理業者等と書類1枚づつ確認しながら、作業を進めて行きました。お蔭で昨年12月の申請業務で今年の3月に税務署より銀行に振り込みがありました。流石に地元の税理士さんは尻込みをして相談に乗ってくれませんでしたが。
 しかしながら建築費1億6千万の5%とは言え今回800万円の金が出て行くのと手元に残るのでは経営上大きな違いが出てくることは間違い有りません。 一人のサラリーマンの年収にも匹敵する金額をみすみす手放す事はできません。本当にやってよかったと思いました。有難うございました。

「記帳された通帳を見て、ようやく実感がわきました」(静岡県 K様)

 決済日まで1ヶ月しかなくあきらめていましたが、だめもとでもいいからと思い浦田さんのホームページから申し込みました。時間的には厳しいと言われましたが会計事務所の方や自販機業者の協力により、決済日当日に何とか自販機の設置ができ消費税還付の準備が整いました。
 おおよその還付額は聞いていましたが、こんな大金が本当に還付されるのか?半信半疑でした。決済日から約百日後、通帳記帳をしてびっくりしました。還付金額に利息が加わり、約500万円超もの金額が税務署から振り込まれていました。記帳された通帳を見て、ようやく実感がわきました。そして、あきらめなくて良かった。そして、関係者の皆様、浦田さんへの感謝の気持ちがこみ上げてきました。

b_lis022.gif「ほぼ全額に近い額の消費税が戻ってきました!」(東京都 佐藤様)

FPコミュニケーションさんのHPを拝見して、消費税還付の相談をしてみる事にしました。
最初はまったく半信半疑でしたが、結果としてほぼ全額に近い額の消費税が還付を受ける事ができ、大変満足いたしております。
だめだと思っても、まずは相談してみる事をお勧めいたします。

b_lis022.gif「悩んで迷っている時間はないですよ」 (千葉県 ハヤカワ様)

 はじめはどの税理士に聞いても「それは出来ませんね。。」との回答ばかりでした。
半信半疑の中、担当の税理士さんは丁寧に仕組みを説明してくれたことにより、安心してお任せすることが出来ました。銀行口座に還付金が振り込まれると「うぉおお、こんなに戻ちゃっていいの!?」と感激しました。
 不動産は税に関して分からないと上手く運営できないと言われます。やはりプロに任せて正解でした。私の場合は悩んで迷っている時間が無かったためHPからスグ相談したことが良い結果につながったと思います。

質問はタダですよ(笑)。相談しなければ戻るはずの消費税は戻ってきませんからね。

b_lis022.gif「中古はダメ?そんなことはないです」(東京都 H.K様)

 昨年9月、消費税還付の手続きを終え、今年初めに還付金が戻ってきました。消費税還付は以前から知っていたのですが、いざ、自分がやるとなったとき、なかなか引き受けてくれる税理士さんがおりませんでした。
というのも、私が取得したのは、中古物件ですので、多くの税理士に次のように言われました。
「色々な準備をするのに、時間がかかる。とても間に合わない」
「オーナーチェンジの場合は、 消費税還付をしても、ほとんど返ってこない」当然税務署に聞いても、「アパート、マンションでは消費税は還付されません」という回答がきました。
 ほとんど諦めていたのですが、たまたまメールマガジンを通じて、FPコミュニケーションズさんのHPを見て最後の悪あがきで相談してみました。
まず、第一報で、「おそらく大丈夫です」という声を聞いたとき、信じられない思いがありました。半信半疑でしたが、経験豊富な税理士さんから、「大丈夫ですよ」という回答をもらったときは、本当に安心しました。
 それから、順調に手続きが済み、年があけてから還付が実行されました。実際に振り込まれた金額を確認すると、改めて驚きと喜びが沸いてきました。
おかげさまで、取り戻した約200万円を次の物件の頭金にして、次の物件を探しているところです。
 逆転で何とか還付ができ、非常に喜んでいます。どうもありがとうございました。

b_lis022.gif「600万円近くも還付されました!」(千葉県 K.K 様)


 建物の建築にかかった消費税が、600万円近くも還付されました。アドバイス頂いた浦田先生、アドバイザーの方に大変感謝いたします!
建物の企画を考え初めたのは数年前、その頃は消費税の還付については全く眼中にはありませんでした。消費税についての知識といえば「家賃」には消費税がかからないといった、政府のガイドラインレベルの知識だけ、自分の意識の中では、建設費にかかる消費税5%=「収支悪化要因」としてしか考えられなかったのです。
そしてFPコミュニケーションズ浦田先生にお会いし、企画のコンサルを頂いた際消費税の還付について知ることとなりました。消費税は「還付」する仕組みがある事。還付されれる事が初めて理解できました。
 さらに、紹介された税理士事務所に伺い、詳細な説明を受け、「消費税の還付は法令に定められていて、きちんと申請すれば法に従って還付される事」について確信が得られました。
 過去、自分でも消費税のしくみについて、いわゆる「税のガイドブック」を数冊購入し、調査しましたが、ほんの数行しか記載が無く、殆どブラックボックス。やはり専門家でないと分からない事が有るのだと感ぜられた次第です。
実際の「還付手続き」で最も緊張したのは、還付申請2月後の税務署での面談です。
面談は短い時間でしたが、事業の継続の結果として法令に従い還付」を受けたい事。今後も事業を継続発展していく事。についてご納得を得、「還付手続き」に入って 頂けることになったのです。
 この1年間の努力がここで決まると思うと、実際はほんのわずかな時間でしたが、私としては実に長い凝縮した時間・体験となりました。
大家業は、やはり「事業」です。自身の力だけでなく、優秀な専門家のアドバイスが得られるかが重要なファクターになります。最後に、貴重なアドバイスを頂いた浦田先生にもう一度感謝の意を申し上げます。


b_lis022.gif「躊躇している場合ではありません」(神奈川県 平井様)

 具体的に還付がされるのは、もう少し先になるようですが、 紹介いただいた●●会計(FPコミュニケーションズからの紹介)の担当者によれば、問題なしとのことです。
去年から今年にかけて、3棟新築しましたが、去年の2棟分については、 間に合いませんでした。もっと早く知っていればと悔やまれます。
1棟分だけでも還付が受けられるのは本当によかったと思っています 。
税務署ににらまれるのが後々怖い。?顧問税理士への遠慮。? 手続きが面倒で大変そう。?
 これらも、建設費の5%との代償としては、とるに足りない理由ですね。 ビジネスライクにいくべきところは、いかないとね。結局損をするのは、 大家本人なのですから。
税理士の対応は、とても良かったです。始めのガイダンスから申告までのフォローまで。還付を受けるための条件もそれほど難しいことではありません。本当にあっけなく申告が終わったという感じです。
浦田さんのニュースレターによれば、税制改正が予定されており、以降は不可能になるとの由。 全国の大家さん、躊躇している場合ではありません。一度専門の税理士さんに ぜひ、御相談されることをお勧めします。 事前に思っているほど、大変なことではありませんから。


b_lis022.gif「ラスベガスに行ってきました!」(神奈川県 ごろー様)

 2006年2月にアパートの引渡しでしたが、1月末ぎりぎりで自販機の設置となりました。あとは全て税理士にまかせて5月末には70万円余が税務署から還付されました。
5月23日から1週間夫婦でラスベガスに行きましたがその費用が出ました。浦田さんに紹介していただいた税理士さんにおまかせで還付金をもらえて有難うございました。

b_lis022.gif「沖縄⇔東京 距離的な問題は全くありませんでした」(沖縄県 K様)

 アパート経営するのにあたっての勉強のため、いろいろなサイトを渡り歩いているとFPコミュニケーションズさんのサイトで消費税還付が可能である事を知りました。
早速に問合せしてみるとほぼ全額の還付が可能ということでした。距離的な問題(沖縄と東京)や、どういう税理士さんかも分からないことに不安を感じながら、いろいろメールで問合せしたところ、丁寧に対応して頂きました。過去に教材をいろいろ購入しているFPコミュニケーションズさんからの紹介であるほか、税理士会社さんから送られてきた資料等を読み、「ここなら大丈夫だ」という確信が得られました。(消費税還付の実績、税理士100人中2〜3名しか知らない、還付ができなければ費用はとらない。等々)
 顔も知らずメールだけのやり取りでしたが問題なくスムーズに進行し、ほぼ全額の還付が完了いたしました。
 アパート経営に対する情報にアンテナをはりめぐらし、情報を知る知らないとでは大きな違いがあることを痛感しました。情報を発信したFPコミュニケーションズさん、税理士さんには感謝しております。有難うございました。


b_lis022.gif「カリスマ税理士の指導で全額還付しました」(愛知県 梅田 様)

 消費税が返ってきた。払った分のほぼ満額だ。「ホントかよ」と言うのが正直な所だ。
正確な理屈は実を言うと充分理解はできていないのだが、・・・(中略)・・・と言う手順で、とにかく、ホントに2百万以上が銀行口座に振り込まれていた。
●●さんと言う税理士の先生(FPコミュニケーションズから紹介)にお願いしたのだが、当初のお手紙では「この方法を理解しているのは税理士でも100人に2,3人」と豪語されていた。確かに何人かの税理士の見解は「ムリじゃないのかなぁ」だったので、やはりこの人を「カリスマ」と呼んでもいいのだろう。 もともと5万円でも10万円でも返ってきたら儲けモノなハナシだったのだから納得である。


b_lis022.gif「900万の還付に成功しました!」(千葉県 Y.T様)

 あれは、マンションの地鎮祭も終わった頃でした。FPコミュニケーションズさんから消費税還付についてのDMが何度か届き、初めてその事を知りました。でも石橋をたたいてもなかなか渡らない私の性格ですので、専任の税理士の先生、不動産屋さん、銀行関係の方に消費税還付のことを聞いても「分からない。聞いたことが無い。出来ない。」といった返事ばかりで余計に不安になりました。
そこで、直接FPコミュニケーションズさんにお会いする事にしました。とても分かりやすく、具体的に説明していただき「こうすれば必ず成功します」と頼もしい言葉が帰ってきたので、これはやってみようと決断しました。 その結果、900万円近くも還付されました。本当にありがとうございました。


b_lis022.gif「還付成功!家族全員で喜んでおります!」(岩手県 T.K 様)

 消費税還付について、最初は自分なりに調べてみたのですが、情報も少ないため、還付を受ける方法がよくわかりませんでした。そんな時、購読させていただいておりましたFPコミュニケーションズさんのメールマガジンで消費税還付の無料事前相談を知り、申し込ませていただいたところ、還付が可能なことがわかりましたので、お願いすることにしました。
 最初は消費税還付というものがよくわかりませんでしたので、不安はありましたが、消費税還付について、丁寧にわかりやすく教えていただき、さらに、こちらからの質問にも丁寧にお答えいただきましたので、安心してお願いすることができました。
その結果、無事還付を受けることができた今思うことは、「あの時、お願いしてよかった」ということです。
 おかげさまで家族全員で喜んでおります。本当にありがとうございました。



消費税還付に成功された方の実績一覧 (単位:円)
オーナー様 所轄税務署 建築費 うち消費税額 還付税額 還付割合 申告年月
(有)J 様 世田谷 41,956,482 2,097,824 2,106,838 100.43% 17.5
Y.I様 江戸川南 349,945,082 16,664,051 16,831,047 101.00% 16.5
Y.I様 足立 169,719,491 8,081,880 8,073,745 99.89% 16.3
Y.H様 江戸川北 12,470,100 593,814 609,463 102.63% 14.5


例えば、1億円の建築費には、1億×5%=500万円の消費税が掛かります。

実は、その500万円の消費税還付を受ける方法があるのです。

もし、今、あなた様が、『アパート・マンションを建築中の方または、企画中の方』、もしくは中古アパート・マンションの契約前であれば全額消費税還付をうけられる可能性があります。

しかし、99%の大家さんはこのことを知りません。

また、税金のプロといわれている税理士でさえ、そのほとんどが消費税還付のテクニックをもっていないのです。
本来、払う必要の無い税金をみすみす払いっぱなしにしていることほど、無駄なことはありません。


少し、想像してみてください。

仮に、1億円の建物消費税、500万円を取り戻すことが出来たら、どんなことが叶えられるでしょうか?

例えば・・・

b_lis022.gif 防犯カメラを設置して、入居者から満足頂くことが出来ます!
b_lis022.gif 更に、お風呂にバス乾燥機を付けたり、ウォシュレットトイレにすることも当然可能です!
b_lis022.gif エントランスのアプローチをもっと、エレガントな雰囲気にすることだってできます!
b_lis022.gif 中古なら、外・内装のリフォームができるので、入居率が安定します!

すると、あなた様の建物は、益々グレードが上がり、更に入居率が安定することになるでしょう。

但し、どなたでも消費税還付が成功するわけではありません。

消費税還付を100%成功させるためには、工事期間中、また購入前にやらなければならないことがあります。
さらに、完成時期や引渡時期なども考慮しなければならないため、消費税還付を受けるためには、それなりの準備が必要です。

本来、返ってくるはずだった消費税が、事前準備に手落ちがあったために戻ってこなくなることは非常に多いのです。

弊社では、これからアパート・マンションを建築される大家さんに対して、消費税還付のご案内をさせていただいております。

「今すぐにでも、消費税還付が受けられるかどうか聞いてみたい」

という方は、今すぐ消費税還付窓口にてお申込みください。
(※実際の税務業務及び税務相談に関しましては弊社提携税理士が行います。)

折り返し、ご連絡させていただきます。
但し、現在、消費税還付についてのお問合せが殺到しており、1日に対応できる件数にも限界があります。そのため、せっかくお問い合わせいただいても、今後は、数日間お待ちいただくことも予想されます。

たった1日遅れただけでも、消費税還付が受けられなくなることもありますので、消費税還付に関するご案内をご希望の方は、今すぐお申込みいただければと思います。

周到に準備さえしておけば、消費税は100%取り戻すことができます。

後で、「あの時、相談しておけばよかった・・・」と後悔しないようにしてください。


【注意事項】消費税還付のお問合せの前に、必ず下記事項をご確認下さい

image11.gif ご計画されている建物が既に完成し引渡しを受けている場合
  消費税還付は受けられません。

image11.gif 中古物件を購入するケースでは既に引渡しを受けてしまっている場合
  消費税還付は受けられません。

image11.gif 消費税還付手続きには時間がかかるため、
  極力「建物引渡しの3ヶ月前まで」にお問合せください。

image11.gif 現在お問い合わせが殺到しているため、取得予定の建物建築費が8000万
  円未満の場合、税理士のご紹介が難しい状況です。予めご了承ください。


image72.jpg


追伸1:消費税還付は、準備が遅れれば、遅れるほど、還付される確率が低くなります。時間は刻一刻を争います。後で後悔しないためにも、まずは、お気軽にお問い合わせください。今すぐ申し込む

追伸2:急いではいないが消費税還付について学んでおきたい、という方はこちらへ


Home -> 個別コンサルティング 消費税還付コンサルティング 税金・相続・融資を学ぶ -> 消費税還付は、ほぼ全額取り戻すことが可能です!